DMM Bitcoin

暗号資産(仮想通貨)をはじめるなら、DMM Bitcoin

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DMMビットコインの特徴

DMMビットコインが選ばれる理由には主に4つの特徴があります。

  • POINT01 取引できる暗号資産(仮想通貨)の種類が豊富!

    DMM Bitcoinでは「ビットコイン」を含め人気の暗号資産(仮想通貨)9種類の取引が可能となっているのであなたに合った、好きな暗号資産(仮想通貨)を安心して選ぶことができます。
    また、取り扱い銘柄は16種類をご用意しています。
    現物取引3種類、レバレッジ取引9種類となります。

  • POINT02 わかりやすい取引ツールで安心取引

    わかりやすく使いやすいツールで取引を手軽にできます。
    初心者の方からデイトレーダーまで好評です。

  • POINT03 様々な手数料が無料!

    DMM Bitcoinならレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん口座開設手数料、口座維持手数料、出金手数料、ロスカット手数料が無料です。

  • POINT04 365日サポートで安心安全

    土日祝を含めて365日、お客様対応サポートでご質問にお答えいたします。
    お問い合わせフォームおよびLINEからのお問い合わせに対応しています。

さらにおすすめなポイント!

少額の0.001BTCから購入できる

少額の0.001BTCから購入できる

「まとまったお金がないと始められないのでは」と思われる方も多いかと思いますが、少額からでも気軽に始めることができます。
【例】2018年2月15日時点
ビットコインが1BTC=100万円で、1000円で購入可能。
イーサリアムが1ETH=10万円で、1000円で購入可能。

DMM Bitcoinで預けた暗号資産(仮想通貨)で
レバレッジ取引ができる

DMM Bitcoinで預けた暗号資産(仮想通貨)でレバレッジ取引ができる

ビットコインはもちろん、イーサリアムやリップルなど含めた全9種の暗号資産(仮想通貨)でレバレッジ取引をすることができます。

DMM Bitcoinのセキュリティ

コールドストレージによるオフライン保管

インターネット上で暗号資産(仮想通貨)を管理していれば、攻撃を受けるリスクにさらされてしまいます。
そこで、ネットに接続されていないオフライン環境で暗号資産(仮想通貨)を保管することで、外部からの攻撃に強くなると言えます。このことを「コールドストレージ」といいます。
オフライン環境での保管は、暗号資産(仮想通貨)を長期的に保管する場合や、大きな額を保管する場合に効果的です。

2段階認証

2段階認証とは、認証を2段階にわける、すなわち「パスワードとは別にもうひとつカギをかける」仕組みのことです。
ログインする際、メールアドレスまたはIDとパスワードの他に、ユーザー本人しか知り得ないであろう、その場限りで有効なカギ(コード)の入力を求めることで不正アクセスを防ぎます。
DMM Bitcoinの2段階認証では細かな設定ができ、全て設定していただくことで、よりセキュリティを高めることができます。

お客様資産の分別管理

分別管理とは、サービスを利用する方からお預かりした資産と、DMM Bitcoinが保有する資産を分けて管理することです。
ご利用者様から預託を受けた金銭は、当社の自己資金とは別口座で管理しています。
暗号資産(仮想通貨)の保管場所は、当社保有分とご利用者保有分で物理的に分離して管理しております。
※分別管理にてご利用者様の資産管理を行っておりますが、ご利用者様の資産の全額を返還することを保証するものではございません。

SSL暗号化通信

SSL暗号化通信を行うことで、インターネット上でやりとりされるデータが暗号化されるため、入力された個人情報を、悪意のある第三者に「盗聴」やデータの「改ざん」などをされることなく安全に通信することができます。

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暗号資産(仮想通貨)の種類

暗号資産(仮想通貨)は、ビットコインの他にも、現在1000種類を超える暗号資産(仮想通貨)が存在するといわれています。
その暗号資産(仮想通貨)それぞれに特徴があり、その将来性から各暗号資産(仮想通貨)に投資する方や企業が多く存在します。
DMM Bitcoinではビットコインに加え、取引量が多い(すなわち人気の高い)暗号資産(仮想通貨)を多種取り扱っています。

あなたならどの暗号資産(仮想通貨)を選ぶ?

  • 最もポピュラーな
    暗号資産(仮想通貨)!

    Bitcoin

    単位BTC

    2009年に登場した初めての暗号資産(仮想通貨)です。現在の暗号資産(仮想通貨)の中心的存在となっています。
    ビットコインから分裂、または派生した暗号資産(仮想通貨)も多く、現在では最も単価が高く人気があります。

  • 契約情報も記録できる
    仕組みに注目!

    Ethereum

    単位ETH

    イーサリアムは、特定の固有契約情報をデータに記録しておく事で以後は契約情報を一々記載せずとも決済まで出来るというような、単純化した仕組みが特徴です。
    これにより、複雑な契約と面倒な手続き、多額の手数料がかかる不動産の売買において手間とコストを削減することができると言われています。

  • 著名な企業も投資している!

    Ripple

    単位XRP

    リップルはクレジットカードの手数料等よりも低い決済コストで利用する事が出来、取引スピードにも優れているので、実店舗で重宝される決済方法とみられています。
    また、リップル社やリップルに投資している企業は、著名な銀行や企業が多くあり、著名な企業でもその将来性を感じているということです。

  • 個人間の決済での利用を重視!

    Stellar Lumens

    単位XLM

    リップル(XRP)をベースとして作られた暗号資産(仮想通貨)です。
    元Ripple(リップル)の開発者らが中心となって作られた暗号資産(仮想通貨)で、XRPが銀行間取引などの法人利用の大規模取引を重視しているのに対し、XLMは個人間の決済での利用を重視した設計となっています。Bitcoinよりも処理が高速で手数料が安価な点が特徴です。

  • 日本初の
    暗号資産(仮想通貨)!

    MonaCoin

    単位MONA

    日本および世界で有名なアスキーアート「モナー」がモチーフ。ユーザーによる様々なサービスの開発や、神社の建立、語呂合わせの投げ銭等、他のコインではあまり見られない使われ方が定着するなど、コミュニティ主体で発展を続けている暗号資産(仮想通貨)です。

  • 日本国内の認知度が高い

    NEM

    単位XEM

    ネムは開発者の一人が日本人ということから日本で名が広まり、人気となりました。
    また、日本の企業と提携して技術開発を行っている暗号資産(仮想通貨)のため、日本でも成長性や将来性が期待されています。

  • 発行上限はビットコインの4倍

    Litecoin

    単位LTC

    ライトコインはビットコインから派生した暗号資産(仮想通貨)で、ビットコインを補完する役割を担うことを目的としています。また、発行上限もビットコインの4倍となる8400万枚に設定されていることも大きな特徴です。

  • 2016年からの
    新しい暗号資産(仮想通貨)

    Ethereum
    Classic

    単位ETC

    イーサリアムクラシックとはイーサリアムから分裂して登場した暗号資産(仮想通貨)なので、基本的な特徴はイーサリアムと同じです。
    現在のイーサリアムは時と場合によっては、多数決によって仕様変更が可能となっていますが、これに対し、イーサリアムクラシックはどのようなことがあっても仕様変更はするべきではないという意見のもと立ち上がった暗号資産(仮想通貨)となります。

  • ビットコインよりも
    処理速度が速い!

    Bitcoin Cash

    単位BCH

    ビットコインをより良くしていこうという目的のために生まれた暗号資産(仮想通貨)となります。
    そのため、決済スピードやセキュリティに対する強化が行われている点が特徴的です。

金融庁のホームページ「暗号資産交換業者登録一覧」に記載の留意事項について
  • 本一覧に記載された暗号資産交換業者が取り扱う暗号資産(仮想通貨)は、当該暗号資産交換業者の説明に基づき、資金決済法上の定義に該当することを確認したものにすぎません。
  • 金融庁・財務局が、これらの暗号資産(仮想通貨)の価値を保証したり、推奨するものではありません。暗号資産(仮想通貨)は、必ずしも裏付けとなる資産を持つものではありません。
  • 暗号資産(仮想通貨)の取引を行う際には、以下の注意点にご留意ください。
《暗号資産(仮想通貨)を利用する際の注意点》
  • 暗号資産(仮想通貨)は、日本円やドルなどのように国がその価値を保証している「法定通貨」ではありません。インターネット上でやりとりされる電子データです。
  • 暗号資産(仮想通貨)は、価格が変動することがあります。暗号資産(仮想通貨)の価格が急落し、損をする可能性があります。
  • 暗号資産交換業者は金融庁・財務局への登録が必要です。利用する際は登録を受けた事業者か金融庁・財務局のホームページで確認してください。
  • 暗号資産(仮想通貨)の取引を行う場合、事業者が金融庁・財務局から行政処分を受けているかを含め、取引内容やリスク(価格変動リスク、サイバーセキュリティリスク等)について、利用しようとする事業者から説明を受け、十分に理解するようにしてください。
  • 暗号資産(仮想通貨)や詐欺的なコインに関する相談が増えています。暗号資産(仮想通貨)の持つ話題性を利用したり、暗号資産(仮想通貨)交換業の導入に便乗したりする詐欺や悪質商法にご注意ください。
《取引にあたっての注意事項》
  • 暗号資産(仮想通貨)は、支払いを受ける側の同意がある場合に限り、その支払いに使用することができます。
  • 暗号資産(現物・レバレッジ)の取引手数料は無料です。レバレッジ取引は建玉を翌営業日まで持ち越すと、建玉金額の0.04%がレバレッジ手数料として発生します。手数料の詳細はこちらをご覧ください。
  • 暗号資産(現物・レバレッジ)取引は、暗号資産(仮想通貨)価格の変動により損失が生じる可能性があります。レバレッジ取引においては、預託した証拠金額を上回る取引が可能である一方、暗号資産(仮想通貨)の急激な価格変動等により、預託した証拠金額を上回る損失が生じる可能性があります。
  • 暗号資産(仮想通貨)レバレッジ取引に必要な証拠金は、各銘柄とも取引の額に対して25%以上となります。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 暗号資産(現物・レバレッジ)の価格はスプレッド(売値(Bid)と買値(Ask)の差)があります。
  • 上記のリスクは、お取引の典型的なリスクを示したものです。取引に際しては契約締結前交付書面等をよくお読みいただき、それら内容をご理解のうえ、お取引・出資の最終決定は、お客様ご自身の判断と責任で行ってください。

商号:株式会社DMM Bitcoin
暗号資産交換業 関東財務局長 第00010号
第一種金融商品取引業 関東財務局長(金商) 第3189号
加入協会:一般社団法人日本暗号資産取引業協会

公式HPはこちら

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