DMM Bitcoin

仮想通貨をはじめるなら、DMM Bitcoin

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DMMビットコインの特徴

DMMビットコインが選ばれる理由には主に4つの特徴があります。

  • POINT01 取引できる仮想通貨の種類が豊富!

    DMM Bitcoinでは「ビットコイン」を含め人気の仮想通貨7種類の取引が可能となっているのであなたに合った、好きな通貨を安心して選ぶことができます。
    また、取り扱い通貨ペアは14種類をご用意しています。
    ※現物取引2種類、レバレッジ取引7種類となります。

  • POINT02 わかりやすい取引ツールで安心取引

    わかりやすく使いやすいツールで取引を手軽にできます。
    初心者の方からデイトレーダーまで好評です。

  • POINT03 様々な手数料が無料!

    DMM Bitcoinならレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん口座開設手数料、口座維持手数料、出金手数料、ロスカット手数料が無料です。

  • POINT04 365日24時間サポートで安心安全

    ⼟⽇を含めて24時間・365⽇いつでも、お客様対応サポートでご質問にお答えいたします。
    お問い合わせフォームおよびLINEからのお問い合わせに対応しています。

さらにおすすめなポイント!

少額の0.001BTCから購入できる

少額の0.001BTCから購入できる

「まとまったお金がないと始められないのでは」と思われる方も多いかと思いますが、少額からでも気軽に始めることができます。
【例】2018年2月15日時点
ビットコインが1BTC=100万円で、1000円で購入可能。
イーサリアムが1ETH=10万円で、1000円で購入可能。

DMM Bitcoinで預けた通貨で
レバレッジ取引ができる

DMM Bitcoinで預けた通貨でレバレッジ取引ができる

ビットコインはもちろん、イーサリアムやリップルなど含めた全7種の通貨でレバレッジ取引をすることができます。

DMM Bitcoinのセキュリティ

コールドストレージによるオフライン保管

インターネット上で仮想通貨を管理していれば、攻撃を受けるリスクにさらされてしまいます。
そこで、ネットに接続されていないオフライン環境で仮想通貨を保管することで、外部からの攻撃に強くなると言えます。このことを「コールドストレージ」といいます。
オフライン環境での保管は、仮想通貨を長期的に保管する場合や、大きな額を保管する場合に効果的です。

2段階認証

2段階認証とは、認証を2段階にわける、すなわち「パスワードとは別にもうひとつカギをかける」仕組みのことです。
ログインする際、メールアドレスまたはIDとパスワードの他に、ユーザー本人しか知り得ないであろう、その場限りで有効なカギ(コード)の入力を求めることで不正アクセスを防ぎます。
DMM Bitcoinの2段階認証では細かな設定ができ、全て設定していただくことで、よりセキュリティを高めることができます。

お客様資産の分別管理

分別管理とは、サービスを利用する方からお預かりした資産と、DMM Bitcoinが保有する資産を分けて管理することです。
ご利用者様から預託を受けた金銭は、当社の自己資金とは別口座で管理しています。
仮想通貨の保管場所は、当社保有分とご利用者保有分で物理的に分離して管理しております。
※分別管理にてご利用者様の資産管理を行っておりますが、ご利用者様の資産の全額を返還することを保証するものではございません。

SSL暗号化通信

SSL暗号化通信を行うことで、インターネット上でやりとりされるデータが暗号化されるため、入力された個人情報を、悪意のある第三者に「盗聴」やデータの「改ざん」などをされることなく安全に通信することができます。

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仮想通貨の種類

仮想通貨は、ビットコインの他にも、現在1000種類を超える通貨が存在するといわれています。 その通貨それぞれに特徴があり、その将来性から各通貨に投資する方や企業が多く存在します。
DMM Bitcoinではビットコインに加え、取引量が多い(すなわち人気の高い)仮想通貨を多種取り扱っています。

あなたならどの仮想通貨を選ぶ?

  • 時価総額ランキング1位!

    Bitcoin

    通貨単位BTC

    2009年に登場した初めての仮想通貨です。現在の仮想通貨の中心的存在となっています。
    ビットコインから分裂、または派生した通貨も多く、現在では最も単価が高く人気のある通貨です。

  • 時価総額ランキング2位!

    Ethereum

    通貨単位ETH

    イーサリアムは、特定の固有契約情報をデータに記録しておく事で以後は契約情報を一々記載せずとも決済まで出来るというような、単純化した仕組みが特徴です。 これにより、複雑な契約と面倒な手続き、多額の手数料がかかる不動産の売買において手間とコストを削減することができると言われています。

  • 時価総額ランキング3位!

    Bitcoin Cash

    通貨単位BCH

    ビットコインをより良くしていこうという目的のために生まれた通貨となります。
    そのため、決済スピードやセキュリティに対する強化が行われている点が特徴的です。

  • 著名な企業も投資している!

    Ripple

    通貨単位XRP

    リップルはクレジットカードの手数料等よりも低い決済コストで利用する事が出来、取引スピードにも優れているので、実店舗で重宝される決済方法とみられています。
    また、リップル社やリップルに投資している企業は、著名な銀行や企業が多くあり、著名な企業でもその将来性を感じているということです。

  • 発行上限はビットコインの4倍

    Litecoin

    通貨単位LTC

    ライトコインはビットコインから派生した通貨で、ビットコインを補完する役割を担うことを目的としています。また、発行上限もビットコインの4倍となる8400万枚に設定されていることも大きな特徴です。

  • 日本国内の認知度が高い

    NEM

    通貨単位XEM

    ネムは開発者の一人が日本人ということから日本で名が広まり、人気となりました。
    また、日本の企業と提携して技術開発を行っている仮想通貨のため、日本でも成長性や将来性が期待されています。

  • 2016年からの新しい通貨

    Ethereum
    Classic

    通貨単位ETC

    イーサリアムクラシックとはイーサリアムから分裂して登場した暗号通貨なので、基本的な特徴はイーサリアムと同じです。
    現在のイーサリアムは時と場合によっては、多数決によって仕様変更が可能となっていますが、 これに対し、イーサリアムクラシックはどのようなことがあっても仕様変更はするべきではないという意見のもと立ち上がった通貨となります。

金融庁のホームページ「仮想通貨交換業者登録一覧」には以下の留意事項が掲載されています。

本一覧に記載された仮想通貨交換業者が取り扱う仮想通貨は、当該仮想通貨交換業者の説明に基づき、資金決済法上の定義に該当することを確認したものにすぎません。
金融庁・財務局が、これらの仮想通貨の価値を保証したり、推奨するものではありません。仮想通貨は、必ずしも裏付けとなる資産を持つものではありません。
仮想通貨の取引を行う際には、以下の注意点にご留意ください。

仮想通貨を利用する際の注意点

仮想通貨は、日本円やドルなどのように国がその価値を保証している「法定通貨」ではありません。インターネット上でやりとりされる電子データです。

仮想通貨は、価格が変動することがあります。仮想通貨の価格が急落したり、突然無価値になってしまうなど、損をする可能性があります。

仮想通貨交換業者は金融庁・財務局への登録が必要です。利用する際は登録を受けた事業者か確認してください。

仮想通貨の取引を行う場合、事業者から説明を受け、取引内容をよく理解し、ご自身の判断で行ってください。

仮想通貨や詐欺的なコインに関する相談が増えています。仮想通貨を利用したり、仮想通貨交換業の導入に便乗したりする詐欺や悪質商法に御注意ください。

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株式会社DMM Bitcoin 仮想通貨交換業者
登録番号:関東財務局長00010号

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